ブーダンブランできたそうです

ブーダンノワールはアバを代表するシャルが、今回は白。

ブーダンブランできたそうですよ。

美味しそうですね♪


ジビエ続々登場

山鳩(左)と山鶉(右)がやってきたそうです!

秋ですねぇ。


スコットランド産の雷鳥が入荷

ジビエシーズンということで、スコットランド産の雷鳥が入荷したそうです。


Abats.にて6人テーブル会

先日、Abatsにて6人テーブル会を開かせて頂きました。
シェフ曰く「冷蔵庫動かすのはそこまで大変じゃない」ということで、6人席を作っていただきました。

料理のコースはお任せで、次のように頂きました。

鴨の生ハム

アワビのテリーヌ

ブータンノワール(豚の血のソーセージ)

桃のサラダ

メイン1の牛肉

メイン2の鹿肉

トウモロコシのクリームブリュレ

いずれも美味しく頂きました。
ごちそうさまでした。


Abats.にて夏の貸切会

先日、Abats.にて8月の貸切会をさせて頂きました。
シェフから「上限15名までいける」ということだったので15名でセットしたのですが、デリ用の冷蔵庫を隅に寄せてくださるなど、ご配慮頂いたようです。

夏のコースは、果物や鮮魚を使った物が多く、この季節でしか頂けないものがあります。
なつかしメニューの「桃のサラダ」「鯖マンゴー」もいただきました。
写真ピンぼけしているものもありますが、アップしておきます。

当日は、知らない人同士が多かったので盛り上がるか心配でしたが、幹事が関与しなくても適当に周囲と盛り上がって頂けて良かったです。
料理と酒がうまいと、自然と話が盛り上がるものです。


Abats.にて夏のコースを頂きました。

7月最後の日、Abats.訪問を当日に決めて、夏のコースを頂きました。

大山鶏の生ハム

鰺と長ナスのテリーヌ

レバーのパテ

賀茂ナスのポタージュ

牛舌(直焼き)のメイン

仔牛のメイン

仔羊のメイン

グリーンピースのクリームブリュレ

とどれもおいしく頂けました。(もう一つのデザートであったルバーブのコンフィチュールのハチミツアイス添えは、無意識に食べてしまい、うっかり撮り逃してしまいました)

大食漢の男性メンバーで行ったので、メインディッシュをシェアしつつ、久々にデザートまでいけました。季節の食材がおいしいので、やはり月1回はブログ更新を兼ねて訪問すべきと感じた夜でした。


Abats.の美食雑誌への掲載+電話設置

Abats.が現在書店に並んでいる「東京熱烈肉食美女」のP115に掲載されています。

また、Abatsには店舗に予約電話を設置しました。
[予約電話番号:080-9802-9928(平日午後〜閉店時間まで)]
これからは店舗に行かなくても、予約できるようになりました。


行者ニンニク、山ウドをいただく

久々にAbatsに行けて、山ウドや行者ニンニクといったAbats以外ではなかなか食べられない前菜を頂けました。シャルキュトリやガッツリ肉が目を引くお店ですが、季節感のある前菜や付け合わせが良い仕事をしています。もちろん、ウサギとプラムのテリーヌや仔羊のローストもおいしかったです。


春です。山菜です。

あっという間に桜も散り、初夏に突入しそうなあたたかさですね。

アバにも春がやってきました。

野生アサツキ、フキノトウ、タラノメ、ウド、田芹、筍、蓼 などなどが

みごとなフレンチに変身していますよ。

ウドとリンゴのサラダはシャキシャキでさっぱりして新しい感覚。

田芹は普通に売ってる芹とは大違いの野生の芹で、こちらも風味が豊かです。

春の山菜の苦みは冬の間に溜まった体の毒を体外に出してくれるとか。

美味しくて体によいなんて、春から縁起がよさそうです ❀✿


ケータリング・テイクアウトのお知らせ

Abats.のシャルキュトリー、メインティッシュのケータリング・テイクアウト承ります。
お花見用・ホームパーティー用のセットもできます。来店時にお問い合わせ下さい。