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Abats.の平日ランチの復活

2019年2月からAbats.の平日ランチが復活しました。

11時30分開店(予約不可)でポタージュ・パン・メインの1500円の単一メニューです。ランチでもワインなどのアルコール類を注文可ですが、ディナーと違ってアルコール必須ではありません。パンはお代わり自由ですし、美味しいものをガッツリいただきたい時にオススメのランチです。


野鳥のテリーヌとジビエたち

小鴨、尾長鴨、青首鴨が届いたようですよ。

野鳥のテリーヌは、クリーミーで甘くて、下の上でほろっととろけます。

 

そして、青首たち!!

クードワファッソンというのだそうです。


ブーダンブランできたそうです

ブーダンノワールはアバを代表するシャルが、今回は白。

ブーダンブランできたそうですよ。

美味しそうですね♪


ジビエ続々登場

山鳩(左)と山鶉(右)がやってきたそうです!

秋ですねぇ。


スコットランド産の雷鳥が入荷

ジビエシーズンということで、スコットランド産の雷鳥が入荷したそうです。


Abats.の美食雑誌への掲載+電話設置

Abats.が現在書店に並んでいる「東京熱烈肉食美女」のP115に掲載されています。

また、Abatsには店舗に予約電話を設置しました。
[予約電話番号:080-9802-9928(平日午後〜閉店時間まで)]
これからは店舗に行かなくても、予約できるようになりました。


春です。山菜です。

あっという間に桜も散り、初夏に突入しそうなあたたかさですね。

アバにも春がやってきました。

野生アサツキ、フキノトウ、タラノメ、ウド、田芹、筍、蓼 などなどが

みごとなフレンチに変身していますよ。

ウドとリンゴのサラダはシャキシャキでさっぱりして新しい感覚。

田芹は普通に売ってる芹とは大違いの野生の芹で、こちらも風味が豊かです。

春の山菜の苦みは冬の間に溜まった体の毒を体外に出してくれるとか。

美味しくて体によいなんて、春から縁起がよさそうです ❀✿


ケータリング・テイクアウトのお知らせ

Abats.のシャルキュトリー、メインティッシュのケータリング・テイクアウト承ります。
お花見用・ホームパーティー用のセットもできます。来店時にお問い合わせ下さい。


能&アバ

先日、初心者が気軽に能に触れることができる「夜能」というイベントで、

開演前にアバのシャルとドリンクが楽しめるというので行ってまいりました。

能楽堂のロビーで、ワンプレートで、ドリンクついて1600円というので

簡単なものかなっと思っていたのですが、いえいえとんでもなく充実しておりました。

中央:真サバリエットを挟んだプティ・ヴィエノワ

右:若鶏のバロティーヌ バターナッツかぼちゃのサラダ

下:タコのマリネ 野菜のピクルス

左:ロースハム 豚頭のテリーヌ じゃがいものサラダ

 

ドリンクは白ワインを選択。写真の解像度が低く、美味しさが伝わらなくてすみません。。。

軽食かと思いきや、結構食べごたえがありました。

特に、真サバのリエットを挟んだサンドイッチは絶品。これはお店では食べられません。

 

アバと能のタッグ、一度ご賞味あれ。

数限定のため、能楽堂で事前に販売されるチケット購入がお勧めです。

「夜能」は能とその他古典芸能を楽しむことが出来るイベントで、宝生能楽堂(文京区本郷)で2月、4月、5月、6月、9月、11月に開催とのことです。

※夜能のチケット代は別です!

 

 


クリスマス用とお正月用のテイクアウト

テイクアウトとして、クリスマス用のプーレロティファルシ(詰め物をした丸鶏のロースト)とお正月用のシャルキュトリー詰め合わせを販売するそうです。
予約すると方が確実に受け取れます。クリスマス用の受渡日は12月22日(金)、23日(土)、25日(月)です。正月用の受け渡しは26日(火)~29日(金)です。